2010年4月16日金曜日

比較検証


ここ一ヶ月の成長ぶりを

比較検証してみた

       
<生後1ヶ月半> 

グルミット兄さんが

とても大きく

たくましく

見える









<生後2ヶ月半>

あれ...

すでに

グルミットを

越す勢い...

なんたる

ふくよかさ...





子供の成長は

やはり予想以上に早いものなのだと

改めて実感しながら

またもや明日の成長を

たのしみに感じました


2010年4月13日火曜日

ゆあの友達

おひるね時も

目が覚めてからも

羊さんと

お猿さんは

いつもゆあの

身近なお友達

2010年4月12日月曜日

紅葉の頃


先週末は
今年一番のあたたかさだったようで
最高のお花見日和とのことでした

それに、この時期まで
まだ美しく咲き誇っている桜があるなら、と...


私達一家も、テニス仲間と共に
世田谷の砧公園へ足を運んでみました

芝生でバトミントンを楽しむ親子
ベビーカーをひき空を仰ぐ夫婦
ダースのビールを囲み陽気に笑うサークルの学生達

かくいう私達も
ゆあを囲んで
仲間同士春の会話を楽しみました


満開の桜の木
もあれば
花びらを舞いあがらせ
葉桜へと移りゆく木もあり

どの木も
凛とした
存在感で
私達を魅せてくれて

ゆあも
初めて見る桜の木々や新緑の清々しさに
目をまるくさせ
見入っていました




つぎはまた
紅葉の頃
ゆあとパパとテニス仲間と共に
この公園へ行きたい



その時には
仲良しの
先輩夫婦にいただいた
このパーカーを着て
テニスで
爽快な汗を流してから
みんなで
紅葉を見に行こう








2010年4月11日日曜日

襟元

生後2ヶ月をすぎ

腕の中で眠る時の
手の力強さ
といったら
それはもう

「生きてる」
ということの
この活力の
素晴らしさを
感じさせてくれる力

しっかりと襟元を掴んで
離さないまま
本人はおだやかな表情で
眠りの世界に浸っている

かたや
パパとママの襟元は
日をおう毎に
のびてゆきます

でも、
それもいいよね

2010年4月9日金曜日

世界に一つだけ

職場で以前お世話になった先輩の名で
突然大きな箱が送られてきて
中身を開けてみると...


「Only One Gift
世界にひとつだけの贈り物」


と書かれたGIFTが...


ユアの名前の入った
愛らしい動物の食器がずらり。

このGIFTは
あえてプラスチック
ではなく陶器を使用。
「割れるから危ない」
という発想は、
逆に子供は
プラだと割れない
という認識を持ってしまい
逆に食器を乱暴に扱いやすいとのこと。

様々な感性を育む大事な時期に、
安易に割れないからとプラ容器で
食べさせるより、
もしこの食器が割れてしまい
子供が泣いてしまったとしても、
そこで大きな学びを得るという。
「割れてしまった」⇒「悲しい」⇒「大切にする」

なるほど。

今はまだ読めないこの陶器の「ゆあ」という字。

本人が読めるようになるその日を楽しみに、
離乳食がはじまるその日を楽しみに、
日々ゆあと共に
かけがえのない時間をすごしていこうと思います。

2010年4月8日木曜日

おてんば娘

ご近所のお友達が
長男を連れて遊びにきてくれました

大学時代から
お互いをよく知っているだけに
今、それぞれに子供がいて
こうして目の前で子供を抱きながら
お茶を楽しんでいる現状に
すこし不思議な感覚を覚えながら
しあわせだねとつぶやきながら
色とりどりのフルーツケーキをほおばる私達


プレゼントしてくれたお洋服のセットは
歩けるようになってから着れるサイズの
元気いっぱいな長袖Tシャツとジーンズスカート

来年の春には
このお洋服
を着て
公園を駆け
まわったり
一緒にかけっこ
できる
そんな
おてんば娘に
なるのかな

何だか
すごく先のようで
もうすぐなような
そんな心地で
お洋服を眺めては
ゆあの未来にわくわくしてしまうのでした

2010年4月7日水曜日

Monkey Magic

同期であり
先輩ママでもある
お友達から
かわいらしい
ベビーグッズを
いただきました

どれもこれも
ベビーが喜ぶしかけがいっぱい

ミラー付きのカエルさんは
振ればカラカラと音がなり
持ち手はカミカミすることもできて
いろんな楽しみ方ができるアイテム

この夏、離乳食がはじまれば
てんとう虫のエプロンも使えるようになる

それからMonkey Bookは
触るとかさかさと音が鳴り
ページを開くとお猿のしっぽがのびてきて
時にはお猿の鳴き声も
これでぐずってたベビーも
夢中になって遊んでくれる必須アイテムだとか
まさに
Monkey Magic


2010年4月6日火曜日

タイムスリップ


私達夫婦共に仲良くしている友達が
突如仕事帰り逢いにきてくれました

大好きな堂島ロールを持って...

平日の夜に
家で友達と食卓を囲めるなんて
久しぶりで何だか嬉しくて
話したい事も山積みで
何から話してよいものやら...という間に
時間は刻々とすぎてゆき...

その友達とは
ここ数年
多い時には週2〜3当たり前のように集まっては
美味しいお店を開拓したり
テニスしたり卓球したり旅行に行ったり
とにかく食べて飲んで笑って踊って歌って
元気を与え合える仲で...

この数ヶ月逢えずにいたことが
とても長い月日のように感じられ
また
今こうして
友達が我が子を抱いているこの風景そのものが
まるで異次元にタイムスリップしたような
不思議な感覚にもなり

「こうしてみんな変わっていくんだね」
と呟いた彼女の一言が
確かに
時の流れや環境の変化を
感じさせてくれました






このまま
大切な仲間達
一人一人が
どうか
自分なりの
しあわせや
夢を掴んで
良い「変化」を
遂げていって
くれますように...

そして
わたしの家族や
わたし自身も
自分の歩幅で
前へ前へ進んでいけますように...

2010年4月5日月曜日

春空を見上げて


ママが
ベランダで
洗濯物を
干している間
ゆあも一緒に
ベランダ越しで
外気欲

仲良しの
先輩夫婦が
貸してくれた
ベビーラックに
ゆられながら
ヒカリの差す方を
眩しそうに見つめる
その姿は
とても穏やかな表情で
こちらまで心がほくほくしてきます

春空を見上げながら
ゆあは
何を想っているのかな

2010年4月3日土曜日

バレリーナ


パパが
アメリカ
出張先で
お友達から
いただいた
贈り物


手に中に
おさまって
しまう程の
小さくて
かわいらしい靴下は
まるでバレリーナのよう

ゆあはこれから
何に興味を持っていくのかな

習い事は何をしたいかな
バレエ
ピアノ
バイオリン
スイミング
テニス
お習字...

可能性は∞(無限大)